2015年

3月

26日

踏まれたいあなたに贈る言葉。(※上級者向けの内容です)

ふと、「なんだか今日は天気もいいし、踏まれたい気分だな」なんて日は皆さんあるかと思います。

 

でも大抵の人は、「踏まれたいだなんて恥ずかしくてお願いできないよ」って思っていることでしょう。

そんな多くの皆さんに朗報です。

上手に踏んでもらえる攻略法をご紹介いたします。

今回は5つのステップに分けて、踏んでもらう為の攻略方法をご紹介します。

これを実は三度も書き直しているなんて皆さんには伝わらないでしょうが、このことを書くのは三度目だということをここでお伝えしたい。なにせ三回も同じ事書いているわけですから、なぜこんな5つもステップを分けて本気で攻略方法書いてんだって自分自身のドM加減にあきれるわけですが、ドSなブログからのあまりに記事を書かないでいたお仕置きだと思って書いています。


◆各ステップ◆

1.踏まれるためには、踏んでもいいと思ってもらう

2.踏まれるためには、最大限に面白いと思ってもらう努力をする

3.踏まれるためには、踏み友をつくる

4.踏まれるためには、変態紳士 or 変態淑女になる

踏まれるためには、レベルを上げて強くなる


ステップ1 : 踏まれるためには、踏んでもいいと思ってもらう

踏まれる

まずは踏んでもいいと相手に思ってもらう事です。

 

どうやって?と思うでしょう。実は結構簡単です。

「ドM真っ盛り○○○○(名前)です!どうぞよろしく!」

挨拶の時にこれを言えば一発で相手はコイツは踏んでもいいんだなと思うでしょう。


それでもダメなら、

「踏まれたい衝動が!僕の踏まれたい衝動がぁ!」

と、前触れもなく言ってみましょう。これで相手はコイツ踏んでもいいんだなと思います。

 

それすら華麗にスルーされたら、

「この前踏まれたら胸が熱くなっちゃった//////

と、会話の流れを読んで言ってみましょう。今までと違うのは会話の流れを読むという点です。

かなりの高等テクニックですが、はまれば必ずや相手はコイツ踏んでもいいんだなと思います。

 

 

 

 

ステップ2 : 踏まれるためには、最大限に面白いと思ってもらう努力をする

踏まれる努力

人間だれしも楽しい、面白いと思うものは率先してやるものです。

相手はコイツ踏んでもいいんだなって思ったとしても行動に移してもらうには面白いと思ってもらう努力が必要です。


写真を見て下さい。偶然通りかかって撮った一枚ですが、面白いですよね。

ただ、そこで離席していただけだったのですが、その姿だけでちょっと踏みたい・見ていたい。

などの感情が沸き起こる面白い状態でした。


この方はきっと僕と同じ臭いのドM系オーガだったんだと思います。

踏まれる為の努力として草むらに頭突っ込んで寝ころぶという努力をしています。


踏む方が楽しめるように工夫しましょう。


ラケはグレンやメギで漫才(チムメンとただふざけているだけ)をしていたら累計100人くらいの方に踏んでいただけました。通りすがりまで入れると計測不能です。




ステップ3 : 踏まれるためには、踏み友をつくる

踏み友

ステップ1・2を繰り返して行くうちに良く踏んでくれる友達。すなわち踏み友が出来てきます。

5回踏んでくれたらもう踏み友と思って大丈夫でしょう!

上の写真のような高度な踏みテクを使って遊んでくれるようになっていきます。


踏み友ならちょっとした無理難題やいい踏みポジションの研究にも付きあってくれることでしょう。

それすなわち、踏み道を極めるための一歩となるわけです。


踏み道を極めるためには踏み友の存在は欠かせません。

かならずや自分の踏み友を作り、踏み友の輪を増やし、踏み道を極めましょう。





ステップ4 : 踏まれるためには、変態紳士 or 変態淑女になる

変態紳士 変態淑女

いくら踏んで欲しいからと踏み友以外の一般の方に迷惑をかけるような行いは注意しないと行けません。日ごろから踏まれたくても不快感や迷惑行為をしないよう注意することはとても大事です。


礼節を重んじて、お願いするときは土下座は基本です。

相手がお茶を飲んでいるなら、飲み終わるまで待つくらいの気概が必要です。

変態紳士・淑女たるもの裸で土下座など朝飯前であるべきなのです。


まだ土下座できないよ!って方は、ぜひふくびきで土下座を当てましょう!!






ステップ5 : 踏まれるためには、レベルを上げて強くなる

レベルをあげる

踏みチャンスはどこに転がっているかわかりません。強くなければ行けないようなところにも、そのチャンスは存在するのです。


踏まれたいのならば、レベルを上げろ!

踏まれたいのならば、クエストをこなせ!

踏まれたいのならば、特訓なんてへっちゃら!

踏まれたいのならば、イベントを企画してまで踏まれるチャンスを増やせ!


どんなに踏まれたくても、そこへ至る事ができなければ踏まれる以前の話になってしまいます。

要は踏まれるためにやれることはやっておくに越したことはないのです。





まとめ…というか感想

感想

こんな記事を書くのにどれだけの時間を費やしたのか・・・

怖くてとても計算できません。


なにせエラーで2度も消えるという悲惨な結果が待っていたからです。


このブログ自分で作ったんで、完全に自分のせいなのですが機能部分はお借りしてるブログ機能なので改善しようがないというなんとも悩ましいところですが・・・


まぁ、エラーの原因わかったんでいいんですけどね…これもまたドMにはご褒美みたいなもんですよ。


ぶっちゃけもう諦めようと思っていましたが、優しい優しいフレンドから応援をいただいたのでここまで頑張れました。

よくよく考えてみたら、これのどこに需要があるんだとも思ったんですが、


「それはひじょーーーーに大切なことだ

ファイトー!ヾ(  ̄0)乂(0 ̄ )/イッパーツ!で誰かに踏まれる

攻略法を書くことをオススメします(ΦωΦ)フフフ…」


応援してまっする! o(^o^)o


と、言ってくれるフレンドのおかげです。


本当に心から感謝申し上げます。



ではでは、このへんで!

また次回!!





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